電気の教室

スクロール

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【電気工作】オリジナル釣竿の作り方

【電磁じ石を活用!オリジナル釣竿つりざお!】で紹介しょうかいした

「オリジナル釣竿つりざお」はどうやって作るのかな?

ホームセンターなどで簡単かんたんにそろう材料ざいりょうばかりだから

夏休みの自由研究などで作ってみよう!

<用意するもの>

  1. 手回し発電機き(回して電気を作る)
  2. 鉄芯しん(針はりの役割わり)
  3. エナメル線(鉄芯に巻まく)
  4. 電線(糸の役割わり)
  5. 竹(竿さおの役割わり)
  6. 結束けっそくバンド(手回し発電機きと竹を固こ定、電線と竹を固定)
①鉄芯にエナメル線を巻き、エナメル線の両端は長めに余らす
②竹(竿)の手元側に手回し発電機を取り付ける
③手回し発電機のコードと電線をつなぐ
④竹(竿)に電線を取り付ける
⑤電線を適当な長さ(⑥完成写真のように)で切り、電線の先端に①の鉄芯のエナメル線をつなぐ
⑥完成!

手回し発電機きを回すことで鉄が磁じ石になり

紙皿で作った魚についている鉄製クリップを引き寄よせて

魚釣つりができるようになるよ!

オリジナル釣竿つりざおで釣つる魚は

紙皿や紙コップと鉄製クリップを使って

簡単かんたんに作ることができるから

みんなも作ってみてね!